サービスを作るには

サービスを作る為にやる事はどんな事があるでしょうか?と、色々考えていましたが、答えはそんなに難しくなく、人に聞く事かなと思いました。

アイディアを思いつく → 仮説を立てる → 人に聞く → 駄目出される → 考える → 試してみる → フィードバックもらう → 繰り返し

後は人財を見つける事と、お金の調達になるのですが、まずは根拠となる情報が一番重要なのかなと思います。

私は、私のような社会人経験があるメンバと若手(高専生とかのインターンとか含め)が組んでやるのが実際には上手く回るでしょうし、私が18歳の時に仕事したときも30代と20代前半+10代の私でしたから、体力があるうちにプロセスを肌で感じさせるというのは非常に重要だと思っています。

お金の調達については、こればかりは私も未経験(家を買っていないので)で、どうやるのかが全然想像がついていないのが問題だなと思っております。

言葉だけ知っていても肝心のプロセスをちゃんと理解し、それこそ肌感覚を持って対処しないといけないと思っております。そうすれば、彼らがいざ就職となったときでも役に立つのではないかと思っています。

私は日立製作所とソフトバンクモバイル(テレコム)を経験しておりますので、スキルというよりも肌感覚的にモノづくりにおける品質管理ととりあえずまずはやってみて駄目だったらやり方を変えるという、コンサバとコンテンポラリーの究極を経験してきましたので、働き方的な部分でお話は出来るかなと思います。

そうやって育っていって巣立ってもらえれば、嬉しいもんです。(まだいないけど)

とか、いろいろ言っていますが、まずは清水の舞台から飛び降りてやる事やるのが先決ですね。

ここからは行動が全てになりますので、まずは第一歩です。